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2010/11/28

久しぶりの自宅での一日

昨日の土曜日は、久しぶりに一日、自宅で過ごすことができました。

ま、家の中に閉じこもってはいられず、ゆっくりと起き出した後は、子どもと三人(妻は自宅で家事?)、ひなたむら(町田市の野外型青少年施設の名称で、小高い丘にあり、外遊びができる)まで遊びに行き、お昼をはさみながら過ごしました。

わけが分からないところで転んで泣いたり、見つけた木の棒をとりあってケンカになったと思ったら笑い声になったり。

抱っこもせがまないようになり、それなりに成長しているようです。


帰宅後は、ここ数年恒例となってきたクリスマス・イルミネーションの設置。

子どもには、舞い散ったハナミズキの落ち葉を掃いてもらう中、脚立に上り、LEDをハナミズキに巻き付けて・・・


久しぶりに身体を動かしたからか、我が家だからか、夕方に飲んだ発泡酒1本で酔いが回ってしまいました。

そして今日も、朝から仕事です!

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2010/11/21

全国人権・同和教育研究大会in 佐賀で、子どもの権利に関するワークショップ!

全国人権・同和教育研究大会in<br />
 佐賀で、子どもの権利に関するワークショップ!
佐賀県で開催されている“全国人権・同和教育研究大会”。


2日目の今日は、子どもの権利についてのワークショップを行いました。


きちんとレジュメや資料を用意していたのですが、昨日のワールドカフェの様子や、参加者に子どもが含まれるということを聞き、急遽、内容を変更しました。


初めてのアクティビティとして“折り紙”を使ったワークショップを行いましたが(折り紙は、前夜に購入)、参加された皆さんの反応がすごく良くて、温かい空気が流れていました。


40人弱の参加者で、小学生が5人参加されていましたが、小学生も楽しそうに折り紙を使って自己紹介をしあい、さらにはグループごとの“作品つくり”も個性が表れていて、まさに“みんな違ってみんないい”の世界でした。


そんな温かい雰囲気を続けたいので、さらに用意していたアクティビティをしないで(前夜、アクティビティで使う資料の印刷までしていただいたのですが・・・)、違うワークをしました。


参加された方が、参加された時間を楽しまれ、表情が柔らかかったのが良かったです。

“権利”“人権”というとどうしても堅苦しく考えてしまいがちですが、“当たり前”ということを、さりげなく感じられる空間をいかに創るかが、大事なことだと感じています。

今日のワークショップは、準備や予定していた内容を、その場で大きく変更したので大変でしたが、それ以上に私自身が楽しむことができて、良かったです。


ワークショップは生物(なまもの)であり、だからこそファシリテーターの資質を高めていくことが大切だと、改めて感じました。

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2010/11/20

第62回・全国人権・同和教育研究大会in 佐賀

第62回・全国人権・同和教育研究大会in<br />
 佐賀
今日と明日の2日間、佐賀県各地で、“全国人権・同和教育研究大会”が開催されます。


本日は、人権について深めるワールドカフェに参加し、冒頭で“世界子どもの日”をアピールさせていただきます。


明日は、子どもの権利について、ワークショップを行います。

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11月20日(土)は「世界子どもの日」

11月20日(土)は「世界子どもの日」です。

これにあわせ、チャイルドライン支援センターでは、全国のチャイルドライン実施団体で活動するみなさんとともに、子どもの現状やチャイルドラインの支援を訴える1日として、以下①②③のような一斉アピールをしたいと考えています。

ぜひメンバーの方全員にお知らせください。
全国2,300人の力を合わせて、子どもを支えるおとなを呼び起こしましょう!

CM動画も完成しました!
http://youtu.be/LvRvWA5_caA (転載大歓迎)


ご協力・ご参加をお願いいたします!

① 1人が20人~に伝えよう!
メーリングリストやブログ、SNSやTwitterで、
チャイルドラインの支援を呼び掛けるメッセージを送って下さい!
(いろんな機会に送っていただけると幸いです)
***********************************
<ブログやSNS、メーリングリストで>

「チャイルドライン」のフリーダイヤル継続のために、1人500円のご寄付をお願いします!
http://youtu.be/LvRvWA5_caA
【日本の中高生の半分が「自分はダメな人間だと思う※」】

18歳までの子ども専用電話「チャイルドライン」。
不安な気持ちや、いらだちを訴えてくる子どもたちが増えています。
チャイルドラインはそんな子どもたちの話を、じっくり待ち、寄りそって聴いていきます。
電話をかけた子どもたちは、たまった思いを話すことで、気持ちがスッキリしたり、元気が出てきたり、
自信を取り戻したりしていきます。

今の日本に足りないものが「チャイルドライン」にはあります。

「チャイルドライン」が実施しているフリーダイヤル。
年間24万件の着信があり、通話料は1600万円以上かかります。
これからも子どもたちが無料で電話をかけられるよう、
500円のご寄付で一緒にチャイルドラインを支えてください!

チャイルドライン全国キャンペーン
http://www.childline.or.jp/cp2010/

<Twitterで一斉アピール!>
11月20日、世界こどもの日にあわせ、下記のようなメッセージをTwitterで発信してください!

【RT歓迎・拡散希望】18歳までの子ども専用電話「チャイルドライン」。子どもたちが安心して話せる居場所を応援して下さい!http://www.childline.or.jp/cp2010/ #childline_jp
【RT歓迎・拡散希望】「チャイルドライン」のフリーダイヤル継続のために、1人500円のご寄付をお願いします!http://youtu.be/LvRvWA5_caA #childline
転送、転載も大歓迎です!
“伝えること”も私たちの活動への支援になります。
どうぞご協力よろしくお願いいたします!

※日本青少年研究所 2009年発表
************************************

②Twitterで一斉アピール!
11月20日、Twitterでチャイルドラインを盛り上げよう!
メッセージをTwiiterで発信して、たくさんの人にチャイルドラインの活動を知ってもらう、きっかけづくりをしたいと思います!
さらにRTの波で、日本中のTwitterユーザーに届けよう!

【RT歓迎・拡散希望】18歳までの子ども専用電話「チャイルドライン」。子どもたちが安心して話せる居場所を応援して下さい!http://www.childline.or.jp/cp2010/ #childline_jp

【RT歓迎・拡散希望】「チャイルドライン」のフリーダイヤル継続のために、1人500円のご寄付をお願いします!http://youtu.be/LvRvWA5_caA #childline_jp

③直に伝える
インターネットでたくさんの人とつながれるようになった現在。
でも、やっぱり一番大切なのは、生のコミュニケーション。
家族に、友人に、知人に・・・。
まだチャイルドラインのことを話したことのない方に、チャイルドラインのことを話してみる機会に!

どうぞご協力の程よろしくお願いいたします!

-------------------------------------------------
認定特定非営利活動法人チャイルドライン支援センター

〒162-0065 東京都新宿区住吉町8-5 曙橋コーポ2階
TEL:03-5312-1886(平日10時~17時)
FAX:03-5312-1887
E-mail:info@childline.or.jp HP:http://www.childline.or.jp 
blog:http://www.voluntary.jp/childline/

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2010/11/17

「保育の質」と「教育の質」~「幼保一体化」の議論から

「幼保一体化」が議論になっています。

しかし、どうしても「おとな目線」の議論のようで、そこに通う「子ども」の視点が入っていないように感じます。

「ワークライフバランス」というコトバも、おとな目線で、子育てをすることによるメリット、ということも、抜け落ちているようですし・・・
(そもそも、”ライフ”の中に”ワーク”が入っているはずなのですが、なぜ、”ワーク”と”ライフ”を分けようとするのか、根本的なところから、私には理解ができませんが・・・)

「保育の質」にしても、「教育の質」にしても、どちらが優れている・優れていないではなく、いずれにしてもどちらも大切なことではないでしょうか?

限られた予算の中で、さらに少子化が進行している中、互いの主義主張を掲げ、そこだけを主張するのではなく、子どもをどのように育てていこうとするのか、きちんと議論することが大切ではないでしょうか。

いくらその内容が良いとしても、自分の立場だけを主張し、そこに固執する方の話を聞くのはうんざりです。自分の立場を超えて、現状をよりよくする提案をしてもらわなければ、議論する意味がありません。

予算は限られているのです。

そして、未来の日本を、社会を担っていくのは、今、そしてこれからを生きていく子どもなのです。

そうした現状に、おとな自身がもっと自覚をすべきではないでしょうか。

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2010/11/16

スカイツリー

スカイツリー
雨あがりで空気が澄んでいます。


久しぶりに事務所の建物(4階建なので、結構、高層マンションやビルで視界が遮らます)の屋上に行ってみたら、建設中のスカイツリー発見!


茶色の建物の間です。


東京タワーは残念ながら建物の陰で見えません。

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2010/11/15

子どもの権利条約フォーラムで、“子ども参加ファシリテーター入門ワークショップ”

11月13日(土)・14日(日)に仙台で開催された子どもの権利条約フォーラム。

フォーラムは、92年から開催されていて、私は94年から欠かさず参加しています。

これまで、東京の他に、大阪、川崎、千葉、群馬・高崎、福岡、茨城・取手、青森・八戸、熊本、兵庫・河西、岐阜・多治見、長野・諏訪、三重、富山で開催されてきました(開催場所は、ちょっと不安)。

ここ数年、私は“子どもの権利条約入門ワークショップ”の分科会を担当しているのですが、今回は、似たような講座があるということで、いつもとは内容を変えて、“子どもの参加ファシリテーター入門ワークショップ”と題して、子どもとの向き合い方や、子ども参加の在り方について深めるワークショップを行いました。


参加者数は12名程ではありましたが、あっという間に2時間が経過。


頭では理解していることでも、体験・体感してみると、大きな気づきや発見があります。


もちろん、ワークショップは“その場”を重視しますので、実際の現場とは異なります。


だからこそ、ワークショップを通して、基本を確認し、他の現場の方の考えや意見・想いに触れることで、自身を見つめ直すことにつながればと思っています。

わずか3時間ばかりの滞在ではありましたが、久しぶりに出会う“仲間”から、出会うだけでエネルギーをもらい、気持ちもリフレッシュしました。

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2010/11/13

【11/13-14 】子どもの権利条約フォーラム 2010inみやぎ

2010年の子どもの権利条約フォーラムは、宮城県仙台市で、本日11月13日(土)・14日(日)に開催されます。

詳しい企画内容や申込・問合せは実行委員会ウェブサイトでお知らせしています。

http://sites.google.com/site/kodomonokennrijouyakum/


会場では児童養護施設「みちのくみどり園」の記録映画「葦牙」も上映されます。乳幼児むけのコンサートもあります


*子どもの権利条約フォーラムとは?
1993年以来、「子どもの権利条約フォーラム」は、子どもの権利条約ネットワーク(NCRC)を呼び掛け団体として現地の実行委員会と協力のもと、全国各地で開催している、子どもの権利の普及や子ども支援をすすめるNGO/NPO、各種団体、市民などの交流の場として実施されています。
 子どもたちによる企画・運営への参加によって準備が進められる「子どもの権利条約フォーラム」は、以下の趣旨・目的をかかげています。
 (1) 子どもの権利条約に関連した実践の交流
 (2) 子ども同士・子どもとおとなの交流・パートナーシップ関係づくり
 (3) 行政との建設的な対話
 (4) 子どもの権利実現についての市民レベルでの検証
 (5) 子どもの権利条約の普及・広報


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 林 大介 HAYASHI Daisuke ハヤシダイスケ
  mail jza04643@nifty.ne.jp
  mobile  090-1991-7458
  blog  http://www.hayadai.net/
  twitter hayadai1976
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+
模擬選挙推進ネットワーク 事務局長
 http://www.mogisenkyo.com/
特定非営利活動法人チャイルドライン支援センター
 事務局次長 http://www.childline.or.jp/
特定非営利活動法人日本子どもNPOセンター 理事
 http://www.kodomo-center.jp/
子どもの権利条約ネットワーク 運営委員
 http://www.ncrc.jp/
特定非営利活動法人NPO事業サポートセンター
 常務理事 http://www.npo-support.jp/
[林大介 HAYASHI Daisuke]

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2010/11/11

【11/21】第13回かわさき子ども集会

第13回かわさき子ども集会

○日時
平成22年11 月2 1 日(日) 1 0 : 0 0 ~ 1 6 : 0 0

○内容
AM.:( 1 ) アイスブレーキング
   ( 2 ) 虹色ディスカッション
昼食 ワークラリー
P M : フリートーク

○場所
川崎市夢パーク
(JR 南武線、津田山駅下車徒歩7 分)

○概要
「かわさき ドリーム パーティー」をテーマに第13回かわさき子ども集会を開催します。子どもたちの力で運営し、「子どもの権利に関する条例」にのっとり、10才から18歳までの子どもたちが自分の思いを語る集会です。「川崎市子どもの権利に関する条例」制定10周年を機に、この条例誕生のとき苦労や情熱、また、この条例が今まで果たしてきた役割について話し合います。

http://www.city.kawasaki.jp/press/info20101101_14/index.html

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生意気盛りの4 歳

生意気盛りの4<br />
 歳
生意気盛りの4<br />
 歳
生意気盛りの4<br />
 歳
昨日は息子の4歳の誕生日ということで、家族でお祝いしました。


夕食は、息子の希望ですき焼き。

クレジットカードのポイントが貯まっていたので、すき焼き用の和牛を注文。

しかし、食べない。

柔らかくて美味しいのに・・・。

ちなみにケーキも、自分で選んだにも関わらず、名前が入ったチョコレートを食べるだけ。

あまりにもの気まぐれさに、ウンザリしてしまいました。


プレゼントは、祖父母などからクルマのおもちゃ、ブーツ、塗り絵、洋服など、息子だけではなく娘にも頂き、それぞれ喜んでいました。


そして、私たち親からは、“小田急なりきりセット!”。

電車好きの息子。

小田急線のお面(リバーシブル)、小田急線の乗務員スーツ(長袖シャツにプリント、ズボン)、段ボールでできた小田急線。

目を輝かせて、運転士に成り切っていました。

娘も羨ましがっていました(笑)

昨年の和太鼓よりも格安(笑)で財布に優しく、満足です。


寝るのを嫌がって遊び続けたかったようで、仕方ないので乗務員スーツをパジャマの上に着させて眠らせました。

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2010/11/10

4年

4年前の今日、息子が生まれました。

今は、反抗期で生意気盛り(笑)ですが、自我に目覚め、発揮したいのでしょう。

そして、多くの方に支えられて成長しています。
皆様に感謝申し上げます。


健やかに、真っすぐに、育ってくれればと思います。

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2010/11/08

家族と過ごす今月最後の休日in 清里

家族と過ごす今月最後の休日in<br />
 清里
家族と過ごす今月最後の休日in<br />
 清里
スペインから帰国してまだ10日あまりですが、すでに“昔”のことのように感じているこの頃です。


毎日が忙しく、常に何かに追われているような状況です。


そんな中、昨日は今月唯一の、家族と過ごすことのできる日曜日でした。

溜まっている疲れを癒すには、自宅でゴロゴロ過ごすほうがいいのですが、そうして貴重な一日を過ごしてしまうのももったいないので、清里(山梨県北杜市)に行くことにしました。


渋滞が気になりましたので、7時台に出発したかったのですが、そのためには6時には起床しなくてはならず、さすがにできませんでした。

それでも8時過ぎには出発し、心配していた渋滞にも遭わず、11時には目的地である清里に到着。

出掛けは曇り空でしたが着いた時は快晴で、美しの丘に登ると、北側に八ヶ岳の稜線がくっきりと見え、南側には遠く富士山が見え、眺めに癒されました。

清里には何度も来ていて、来る度に美しの丘に登るのですが、ここまでの眺めは初めてでした。


その後、清泉寮に移動し昼食。

天候が良いからか多くの観光客で賑わっていました。


昼食後は、お待ちかねの乗馬(引き馬)。

小須田牧場は、子ども時代には毎年のように来ていて、そこで流れるカントリーミュージックの心地良さ、ゆったりとした時間の流れに、しばし身を委ねていました。


娘は初めて成馬(今まではポニー)に乗り、息子も初めて一人でポニーに乗りました(今までは親子で引き馬)。


それぞれ2回、引き馬をしましたが、だいぶ慣れた感じでした。

小学生からレッスンの受講ができるので、来年はレッスンでも、と思っています。

引き馬以外にも、他の方のレッスンの様子を見たり、ソフトクリームを食べたり、ヤギに草をあげたり、芝生で転がったり・・・。


最後に清里温泉・天女の湯で疲れを癒し、帰途へ。

帰りは渋滞に巻き込まれ5時間近くかかりましたが、無事に帰宅。

次のきちんとした休みは、12月末(年末・・・)までありません。

体調に気をつけ、乗り越えていきます!

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2010/11/05

失敗

“ねぇ、今日って金曜日だよね?”と娘の声。


時計を見ると・・・


家族そろって寝坊、でした。


目覚ましはセットされていて毎朝きちんと鳴っているのですが・・・


こんなことが、年に2〜3回ほど起こります。


ま、ある意味、生活スタイルの1つなので、そうしたスタイルが維持できていることに安心しています。

そしてまた、当分、寝坊することはないでしょう(笑)。

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11/21子どもの貧困について話し合うワールドカフェ@こどもの城

【11月21日】
東京・こどもの城研修室にて「ワールド・カフェ」開催!

お茶やお菓子をつまみながら、子どもも大人も一緒に日本の子どもの貧困について話合いませんか?参加者受付中!

http://bit.ly/aeZr1P

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2010/11/03

久しぶりの子どもとの休日

久しぶりの子どもとの休日
久しぶりの家族との休日。

とはいえ、起き出したのは遅目ですが・・・。


息子を散髪に連れて行き、墓参して、近くの公園へ。

息子も娘も、楽しそうに自転車を乗り回していました。

紅葉はまだまだですが、空気はヒンヤリしており、あっという間に冬になりそうです。

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2010/11/02

11/22-23@日本青年館「市民セクター全国会議2010」

以下のように、NPOを中心とする「市民セクター」による全国会議が、11月22日-23日に、日本青年館で開催されます。

私は今回、声をかけていただき、実行委員として参加させていただいております。

1日目(22日)のオープニングと、セッション5(しゃべり場セッション)を担当しており、結構、私自身の想いが込められいたりします。
世代・セクター・性別などを超えての連帯・・・。

市民セクターは、NPOだけのものではなく、私たち市民一人ひとりのものです。

これを機会に、深く、考えることができることを願っています。
ぜひともご参加ください!

***

「市民セクター全国会議2010」のご参加のお願いとご案内
URL http://www.jnpoc.ne.jp/c-sector2010/
2010年11月22日(月)、23日(火・祝)
於:日本青年館(東京都新宿区)
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今こそ発揮!意思ある行動
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今、市民セクターにとって必要で、重要な議論を、「旬」の講師陣と進めます。
正しく情報を受け取り、多様な方と議論をしませんか?
参加いただくみなさまと、しっかり、きっちり情報を共有し、議論を進めたいと思っております。ぜひ、ご参加ください。


■日 時:2010年11月22日(月)13時開始 (18時から交流会)
          23日(火・祝)9時30分~16時
■場 所:日本青年館(東京都新宿区)
■参加費:両日参加:1万円、1日参加7000円
(日本NPOセンター正会員:両日参加8000円、1日参加5000円)
■申し込み方法
URL http://www.jnpoc.ne.jp/c-sector2010/からお申込ください。
■定 員:300名(定員になり次第締め切ります)

■主 催:市民セクター全国会議2010実行委員会、日本NPOセンター
■助 成:社会福祉法人東京都共同募金会
■特別協賛:ファイザー株式会社

■内 容:URL http://www.jnpoc.ne.jp/c-sector2010/にアクセスください。



この市民セクター全国会議は、市民セクター全体の基盤強化に向けた議論を、より専門的かつ実践的に深めることを目的として2002年から隔年で開催しています。
市民セクター全体が抱える課題や次代の方向性を、実践者が学びあう「場」として、実行委員会を中心として企画運営を行ってまいりました。


○お問合せ先
事務局 日本NPOセンター(新田、滝沢)
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1新大手町ビル245
TEL 03-3510-0855  FAX 03-3510-0856
URL http://www.jnpoc.ne.jp/c-sector2010/
(ウェブサイトからお申し込みいただけます。)

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