政党交付金の“国民一人あたり”には、未来の有権者も含まれる
http://micro2.asahi.com/i/news/TKY201009290410.php
国民一人あたり250円。
有権者だけではなく、未成年のわが家の二人の子どもも、勘定に入っています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
http://micro2.asahi.com/i/news/TKY201009290410.php
国民一人あたり250円。
有権者だけではなく、未成年のわが家の二人の子どもも、勘定に入っています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
5歳児くらすは組体操。
鉄棒、手押し車、扇、ピラミッドなど、日頃の練習の成果を発揮できたようです。
先生方の指導に感謝、です。
そして“保護者競技”の綱引き。
勝敗はともかく、たくさんの保護者が参加されていました。
園庭でお弁当を食べて終了。
来年はいよいよ、小学校での運動会になります。
娘が小学校ではどんな感じなのか、楽しみです。
そして来週は、町内会の運動会です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
雨、あるいは、園庭が水浸しのため、運動会は日曜日に延期。
ということが、金曜日の夕方早々に伝えられたので、今日の土曜日は、何もやること無し状態でした。
そのため、ゆっくりと朝は起きだして、昼前に、子どもたちとさるびあ図書館へ。
先日、図書館デビュー(カードを作成)した娘と息子は、さっそく色々と選んで、二人で8冊ほど借りました。
娘は、読むのがだいぶ早くなり、こまったさんシリーズなど、小学校栄学年向けのシリーズをよく読んでいます。
その後、駅まで歩いていき、大戸屋で昼食。
帰宅後はバレエ、と、普段の土曜日でした。
さて、明日の日曜日、晴天でしょうか。
保育園生活最後の運動会、がんばって欲しいもの。
そしてまた、リレーが苦手らしい息子にも、しっかりと走ってもらわないと。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
men’s eggモデル・梅田直樹さんが、いじめ告白本『梅しゃん-6 ~いじめで奪われた6年間~』(大洋図書/9月16日発売)をこのたび出版されました。
そして、出版にあたり、イジメ撲滅を呼びかけるポスターを作成され、チャイルドラインの番号も下部に掲載いただいています。
学校、小児科などで1万枚、掲示されていますので、ぜひともご覧下さい。
また、梅田直樹さんの書籍出版イベントのトークショーに、地域チャイルドラインの方がご出演されます!
お誘い合わせの上、ぜひ足をお運びいただけましたらと思います。
○イオンレイクタウン(埼玉県越谷市)
日時:9月18日(土) 17:00~
場所:mori 1F 花の広場
出演:梅田直樹さん、さいたまチャイルドライン関係者、他
○エルムの街ショッピングセンター(青森県五所川原市)
日時:9月25日(土) 11:30~・14:00~
場所:2F EMLホール
出演:梅田直樹さん、チャイルドラインあおもり関係者、他
※梅田直樹さん
http://ameblo.jp/naoki-umeda/ 梅しゃんブログ
http://ameblo.jp/naoki-umeda/entry-10645783149.html トークショー詳細
http://ameblo.jp/naoki-umeda/entry-10636806015.html 書籍案内
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (1)
先月の8月22日に行われました「社会イノベーター公志園・関東大会」は、惜しくも全国大会への出場者となる3名には選ばれませんでした。
「社会イノベーター公志園」
http://koshien-net.jp/
http://koshien-net.jp/kanto/support/koshien_outline/
その後、全国4箇所での地域予選会がすべて終了し、東北、九州、関西から各2名、関東から3名の、合計9名の全国大会出場者が確定しました。
*東北・関東・関西・九州代表者
http://www.islmember.com/download/20100908zenkoku.pdf
また、これらの地域予選会選出とは別に、全国パートナーからの推薦枠、全国公募枠でご応募いただいた皆様の書類選考など、最終の調整により、16名の全国大会出場者が確定するとのことなのですが、審査委員会からの推薦枠で全国大会に出場することが、このたび確定いたしました。
模擬選挙を基本にすえての「子ども期からの民主主義の醸成」は、運営サイドから、高く評価されているようです。
そういうわけで、明日の17日から、「社会イノベーター公志園 全国大会」がスタートし、来年1月22日の本選発表会まで、16名の仲間とともに、切磋琢磨します。
「民主主義社会を醸成する」「子ども・若者の声を社会に届ける」という視点での活動は、模擬選挙以外にはないようですので、他の方々との違い明確にしていくとともに、”違い”を”共感”につなげ、”支援・仲間”に発展するために、どうしたらいいのかを考えていきたいと思います。
皆さまの御支援・御声援・御協力を、何卒よろしくお願い申し上げます。
JustGiving Japanも同時にスタートしましたので、こちらへの御協力もよろしくお願いします!!
http://justgiving.jp/c/713
http://koshien-net.jp/
<全国から集う16名の社会イノベーターが日本を変える>
社会イノベーター公志園は、時代が求める社会全体のリーダーの発掘、育成、支援を通じて、現状を打破し、未来を創り出す「人」とその「行動」への声援と賞賛を送り、行動を心から支援する装置(プラットフォーム)を日本に構築します。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
9月17日(金)午前9時~19日(日)午後12時まで、立ち上がる(STAND UP)ことで「貧困を無くす」ことにつなげる<世界同時アクションSTAND UP(スタンド・アップ)>に、参加しよう!
***
http://www.standup2015.jp/index.html
世界の貧困問題解決を目指して2000年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)。世界189ヵ国の代表者たちが「2015年までに世界の貧困を半減すること」などを約束しました。しかし、約束から10年経った今、開発途上国への資金援助や技術支援は進んでおらず、目標の達成は大変むずかしいと言われています。
2006年に始まった世界同時アクションSTAND UP(スタンド・アップ)は、一人ひとりが立ち上がる(STAND UP)ことで、MDGsの達成と貧困をなくしたいという意志を示し、各国の代表者たちに約束の実現を求めてきました。2009年は、世界各地で1億7000万人以上がこのアクションに参加し、世界の貧困をなくすという強い声を各国の代表者たちに届けました。
2010年9月には、これまでのMDGs達成に向けた取り組みを振り返り、今後の取り組みを話し合う「国連MDGsレビュー・サミット」が開催されます。そこで2010年は、サミット直前の9月17日(金)~19日(日)の3日間にSTAND UPを行い、サミットに出席する各国の代表者たちに私たちの意志を示し、MDGsの達成と貧困の解消に向けた取り組みを行うよう求めます。
より多くの人々がアクションに参加することによって、各国の代表者たちは私たちの声を無視することができなくなります。世界の人々とともに「貧困を終わらせたい」という意志を届けましょう。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
“縦割り”と批判されがちな各省庁の政策。
確かに、省庁の存在意義を訴えるためには、たとえ、他の省庁と政策が似通っていたとしても、きちんと主張し、予算を確保する必要があるのでしょう。
しかしその結果、“ばらまき”となり、無駄遣い“がすすむことが山ほどあります。
その結果が、800兆円とも言われる“赤字国債”。
地方自治体も同じだと思います。
そうした中、NPO・NGOが、これまた“縦割り”で、個別に主張をしていたりします。
うーん、政府を批判するのはいいけど、それだけではなく、NPO・NGO自身も縦割りを改めて、有機的に関係を構築しなければ、それこそNPO・NGOの存在意義を示すことにならないと思います。
私自身は、“子ども”をテーマに活動していますが、児童福祉は厚生労働省に関わりますし、もちろん学校教育ならば文部科学省。
少年法なら法務省に警察庁、環境教育なら環境省、遊び場ならば国土交通省、外国籍の子どもや国際交流なら外務省、金融教育や消費者教育なら財務省に金融庁、消費者庁、子ども・若者施策なら内閣府、・・・。
となると、関係省庁が重なるNPO・NGOは、それこそ連帯・協働したほうが効率も上がりますし、むしろそのように進めていくことが、まさに“無駄遣い”を減らすこととなります。
当然、中身も深まるわけです。
今の時代の“右肩上がり”は、国債の発行残高であり、貧困率であり、高齢化であり、虐待数であり、待機児数であり・・・。
自分たちの活動だけの主張を繰り返すのではなく、もっともっと賢く、連帯・協働していかなければ、国そのものが傾いてしまいます。
そして、そのようなことを、未来の有権者は、きちんと感じとっています。
さて、民主党の代表選挙もどうなるのでしょうか。
民主主義の醸成が、不可欠です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
週末は、庭でビニールプール。
とはいえ、気温は高いものの湿度が下がってきていて、吹く風がヒンヤリしてきました。
プールの水温もさほど上がらず。
そのためか、ビニールプールで遊ぶ子どもたちも、くちびるが早々に青くなってきました。
そんな訳で、我が家のプールは、昨日で営業終了。
子どもとともに、ブラシで洗い、乾かして、きれいに畳んで物置に。
今までビニールプールを置いていた場所が、広々としています。
夜は、早めに夕食を終えて、花火。
息子の線香花火が最期に落ちて、花火も営業終了。
次の季節に向かっています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
移動が続いたためか、娘は何となく疲れ気味。
ひとまず、大阪城に行くことにしたものの、最寄駅から大阪城まで、歩く歩く。
暑さも拍車をかけて、疲労が蓄積するばかりでした。
登ってみると・・・確かに眺めは良かったですが、駅までまた長い距離を歩くことを考えると、一息どころではありませんでした。
昼食は、妻の希望(!?) もあり、道頓堀に移動して、串かつではなく、お好み焼き屋・千房へ。
エアコンが効いていて、暑さにやられた身としては、ホッと一息でした。
娘と息子も、涼しいためか、ひとまず食べてくれたので一安心。
ちなみにタコ焼きは、昨夜、“くくる”のを食べたので、無理はしませんでした(笑)。
しかし大阪、活気がいいと言うのか、うるさいと言うのか、とにかく音が、鳴りやまない。
昼食後は、道頓堀を船で観光し、さらに海遊館へ移動。
帰りの新幹線の時間もあり、駆け足での見学になりましたが、さすがに土曜日ということで、結構、混んでいました。
敷地を階上から螺旋状に降りてくる感じだったのですが、“大水槽を見た”という感じはしなく、ちょっと残念でした。
そして帰りは新幹線。
名古屋を過ぎたあたりから子どもたちは熟睡でした。
ひどまず、2泊3日の夏の家族旅行は終了。
この間、1泊での旅行ばかりで、久しぶりの2泊は充実していて、旅行をした、といった感じです。
さて、次の旅行は・・・いつになるかな?
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
前日の朝が早かったこともあり、子どもたちが起き出すのが遅くなるかと思っていたら、いつもよりも早目の目覚め。
せっかくなので、娘と息子とともに温泉へ。
さすがに、なのか、6歳の娘は“お年頃”なので、男湯に入るのには抵抗感があるようでしたが(笑)、温泉の魅力には勝てなかったようです。
朝食後は、海に行きたいと口々に訴える子どもに対して、“パンダに会いに行こうね”と説得。
余裕(時間にも、お金にも!)があればもう一泊でもして海に行きたいところでしたが、そうはいかないのが現実。
温泉街から出ているバスで、パンダがいるアドベンチャーワールドへ。
地方の動物園、くらいの感覚でしたが、エントランスも広く、レストランや土産物屋などもたくさんあり、空調が効いているコート(広場)など、施設も充実していました。
もちろん、目当てはパンダ。
7月に生まれたばかりの双子の赤ちゃんパンダを見ることはできませんでしたが(夕方のニュースで、翌日から一般公開、との報道が)、4頭のジャイアントパンダを見ることができました。
トップシーズンを外したので、見るまで並んで待つ、ということもなく、笹と戯れている姿を堪能できました。
コアラは多摩動物園で何度も見ているのですが、あまり動きがなく物足りなさがありましたが、パンダは体が大きいこともあり、動いている姿が微笑ましい。
子どももおおはしゃぎでした(ちなみに、写真の息子は、抱っこをしないことに膨れているだけです)。
室内運動場での“展示”でしたが、本当は、緑の芝生が鮮やかな屋外運動場で動いている姿を見たかったところ。
係員いわく、暑いので。
・・・確かに、外の陽射しは暑い。パンダも太陽にやられてしまうようです。
その後は、ケニア号なる無料の園内周遊の列車型バスで20分ほど、キリンや像、ライオン、チーターなどがいるエリアを見学。
もちろん、歩いて見学もできますし(歩きコースには、キリンに餌をあげられる場所もありました)、見学用に乗用カートの貸出(こちらは有料)もしていますが、暑いので、エアコンが効いている車内から見学できるのは良いですね。
イルカのショーも眺めも良く、ショーが終わった後は水槽側までイルカが寄ってきたりして、娘は笑顔。
カバ、チンパンジーなどは暑すぎて動かず、でした。
暑くさえなければ、一日いても飽きないですね。
次は双子のパンダを見に、でしょうか。
16時前に発ち、150分かけて、南紀白浜から大阪に向かいました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)

先週、3日間の休み(土日を入れて5連休)を取り、遅ればせながらの夏休みを楽しみました。
なんとはなくTwitterでつぶやいていましたので(とはいえ、リアルなつふやきではなく、まとめて、でしたが)、様子は伝わっていたかもしれません。
家族旅行は2泊3日で南紀白浜〜大阪でした。
1日目は9時前に羽田空港を発ち、南紀白浜空港へ。
予想に反して、あいにくの雨。
台風の影響のようでした。
ひとまずホテルに荷物を預けて、ホテル近くの露天風呂・崎の湯へ。
波打際なので、波がかかります。そのせいか、温泉も塩味で、なぜか息子は嬉しそうでした。
ホテルのチェックインまで時間があったので、雨天の中、昼食も兼ねて“とれとれ市場”なる場所にタクシーで移動。
スケジュールに余裕があれば太子町まで行って、ホエールウォッチングをしたかったのですが、さすがにそれは断念しましたが、市場には、普通にクジラ肉が並んでいました。
9月だというのに、たくさんの人で賑わっていました。
娘は、大好物のイクラ丼にニンマリ。
息子も、イカ、海老、トロなどが山盛りの海鮮丼にニンマリ。
昼食を終えて外に出ると、快晴。と言うよりも、陽射しが暑すぎ!
宿泊先のホテルに路線バスで移動する前に、せっかく晴れたので、白良浜海岸へ。
朝早く、かつ、暑さでグッタリで、バスの車内ではぐっすり眠っていた息子&娘は、海岸に着くなり、“水着になる!”とおおはしゃぎ。
確かに、白い砂浜、透き通る海は、キモチ良いもの。
波も高くなく、子どもたちは満面の笑顔で海に入り、顔に海水がかかっても泣くことなく楽しんでいました。
子どもの笑顔っていいなぁ、と感じずにはいられませんでした(写真を見ても、つくづく感じます)。
9月ということで、浜辺もそんなに混んでいなく、我が家のように就学前の子ども連れか、大学のサークルやゼミ合宿らしき集団、そしてカップル、といった感じでした。
子どもたちは休むことなく2時間以上は海を楽しんでいて、ホテルに移動するのを説得するのに一苦労、でした(笑)。
ホテルは露天風呂が豊富で、夕食前、夕食後、翌朝、と堪能しました。
(続く)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)