速報・新しい公共をつくる市民キャビネット全体会議
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
町田警察署が、ゆるキャラをつくったそうです・・・。
う〜ん、どうなんですかね。
というか、なぜ、みうらじゅんがデザインをしたのでしょうか?
***
http://www.asahi.com/national/update/0428/TKY201004280098.html
「速度もゆるーくね」 町田署ゆるキャラは茶髪にミニ
2010年4月28日8時30分
警視庁町田署の「ゆるキャラ」が27日、お目見えした。イラストレーターのみうらじゅんさんがデザインした。名付けて交通安全女子高生「マチるダ」。
町田市にリス園があるのにちなみ、顔はリス。いまどきの16歳は茶髪にミニスカの制服姿で、腕には交通安全を呼びかける緑と白の腕章。
ゆるキャラブームの火付け役のみうらさんは「着ぐるみにして、かわいがってほしい」。昨年中の同署管内での人身事故件数は都内で最多。同署は「速度もゆるーくお願いします」。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
私が参加しています<新しい公共をつくる市民キャビネット>が、下記のとおり、全体会議を4月29日に行います。
ご参加いただけますよう、お願い申し上げます。
***
●新しい公共をつくる市民キャビネット 全体会議のお知らせ●
<4月29日(祝) 日本青年館501号室にご参集ください>
政権とNPO・市民団体との政策協議の実現を目指し、
2010年1月29日に発足した、
新しい公共をつくる市民キャビネットは、
今年行われる参議院選挙を見据え、
政府に対する『市民キャビネットからの政策提言』を5月末に取り纏めます。
取り纏めに先立ち、全国キャラバンを実施し、
全国のNPO関係者との意見交換を行います。
全国キャラバンの第1弾として、
下記の通り第1回全体会議を開催いたしますので、
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
記
日時:2010 年4 月29 日(祝)10:00?18:00
場所:日本青年館501号室
・JR 中央・総武線各駅停車
千駄ヶ谷駅より徒歩9分
信濃町駅より徒歩9分
・地下鉄銀座線 外苑前駅より徒歩7分
(渋谷寄り改札口を出て、3出口)
・地下鉄大江戸線 国立競技場駅より徒歩7分(A2出口)
参加費:1,000 円
スケジュール:
1.部会ミーティング(10:00?12:00)
2.運営委員会(12:00?13:00 ランチミーティング)
3.全体会議 第1部(14:00?14:50)
代表挨拶
「市民からの政策提言」原案を各部会が発表
4.全体会議 第2部(15:00?17:20)
分科会
(グループごとに分かれ、提言について部会メンバーと参加者で議論を実施)
前半(15:10~16:10)
福祉、子ども、農都地域、男女平等、科学・技術と社会
後半(16:20~17:20)
地球社会・国際、災害支援、公共サービス改革、金融
5. 全体会議 第3部(17:30?18:00)
まとめ(議論の結果発表)
代表挨拶
お申込み・お問い合わせ:
特定非営利活動法人 NPO事業サポートセンター事務局内
〒105-0014 東京都港区芝2-8-18 HSビル2階
TEL:03 -3456-1611/FAX:03-6808-3788
E-Mail: ccnp.cto@gmail.com
お申込み方法
※下記URLのウェブフォームよりお申し込みください。
http://shimin-cabinet.net/event/
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
現場で感じていることを発すること。
現場で感じたことを、他の現場と比較して伝えること。
現場で感じたことを、他の現場や制度を通して語ること。
現場で感じたことを踏まえて、政策として主張すること。
どれが良い悪い、ではありません。
ただ感じたままのことを言い合うだけではなく、より本質に深く踏み込み、掘り下げて考察することは、課題を解決・改善するためには不可欠ではないでしょうか。
馴れ合い、ナアナアの会合にも関わらず、さも重大なことを話しているように振る舞う場は、私はガマンしているのだなぁ、と感じました。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
昨夜のNHK・Bizスポワイド、数秒間、会議風景が映っていましたが、疲れた表情でした・・・。
う~ん、確かに疲れてはいるものの、あのように映ってしまうと、ちょっと微妙ですね。
やはり、人前では、どのように見られているのか、意識しないといけないですね。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
本日4月23日(金)、NHK総合の新番組<Bizスポ(22時55分〜23時50分)>内で、未来会議「つなぎます!企業とNPO」と題した特集があります。
その中で、チャイルドライン支援センターと企業を橋渡しするNPOのチャリティ・プラットフォームさんが取り上げられ、先日、私も参加した会議の様子が流れるようです。
ぜひともご覧下さい。
Bizスポ http://www.nhk.or.jp/bizspo/index.html
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
“醒めてる”と指摘されました。
確かに、“醒めて”いるのでしょう。
なんせ、花粉症ですから、モチベーションを上げるにも、上げられません(笑)。
・・・なぜ、“醒めて”いるのか、想像されたのかが知りたいところです。
“醒め”ざるをえない状況にあるということを、分かっていただきたいところです。
そもそも、“醒め”ていることは、悪いことなのでしょうか。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
NPO・NGOの募金活動をアシストする企業、株式会社ソノリテさんがこのたび立ち上がり、それを記念しての食事会にお邪魔してきました。
株式会社ソノリテ http://www.sonorite.cc/
blog http://sonorite.sblo.jp/
30名程度のこじんまりとした食事会で、ほとんどの方が初対面でしたが、ソノリテの代表取締役・江崎さんと、取締役の根本さんの人柄を感じさせる方々で、とてもアットホームな雰囲気でした。
江崎さんとは2002年くらいから、子ども関係のNPOで一緒に活動をしており、世界の子どもにワクチンを・日本委員会の元事務局次長さん。
NPOではなく、企業としての立場でNPOをアシストする、という意気込みに、思うところがありました。
NPO業界の方って、なぜか、企業さんを疎んじたりしていて(にも関わらず、寄附には執着するのですが・・・)、そうした感覚がどうしてもしっくりしていません。
安心して生活するためには、働く場の確保が大切であり、それを保障しているのが企業のはず(もちろん、非人道的な扱いをする企業もあるのでしょうが・・・)。
”営利”だからといって社会に貢献していないのではなく、人を雇用することそのものだって、社会貢献。
むしろ、いくら綺麗事を訴えていたとしても、きちんとした雇用ができていなく、”清貧の思想”の運営では、より良い社会なんて生み出せるわけないと思うのですが・・・。
・・・というようなことを、この間、江崎さんと交わしたりしており、今回の旅立ちは、応援、と言いますか、期待をしています。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
給料で生計を立てている人=サラリーマン。
ということで、私もサラリーマン、となるのでしょうか。
と言いますか、たとえ、サラリーマンではないにしても、「老後の備え」は・・・。
とにかく今は、子どもたちのために、月々、学資保険を積み立て、保険代を払い、35年もの住宅ローンを払い・・・といったところで精一杯です。
とはいえ、やはり、老後も考えなくてはならないので、個人年金を始めようかと思案中。
***
http://www.asahi.com/national/update/0413/TKY201004130424.html
サラリーマンの4割「老後の備えゼロ」 投信会社調査2010年4月13日20時18分
サラリーマンの4割が老後に向けた自己資金をまったく用意しておらず「老後難民」になりかねない――そんな実態が、フィデリティ投信(東京)が13日まとめたアンケートで明らかになった。公的年金だけでは「生活が苦しい」と考えている人が8割超に上っており、同社は日本人の「退職準備不足」に警告を鳴らしている。
2月、全国の20~59歳の会社員・公務員1万976人にインターネットで実施した。
公的年金で受け取る額を除き、退職後に必要な生活資金を聞いたところ、平均は2989万円。一方、現時点で退職後のために準備した資金は516万円と、約6分の1にとどまる。
準備額を詳細にみると、「まったく準備していない」が44.3%で最多。年代別には20代が58.2%だが、退職を間近にした50代でも27.3%が準備ゼロだった。
公的年金の給付額を知っている人の割合は52%。知っている人に、給付水準を重ねて聞いたところ「十分」「何とか」を合わせた「生活できる」と答えたのが12.7%に対し、「かなり生活が苦しくなる」42%、「生活できない」は42.6%に達した。
***
***
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100413-00000970-reu-bus_all
サラリーマンの退職準備不足が露呈、「老後難民予備軍」増加の兆し
4月13日18時50分配信 ロイター
[東京 13日 ロイター] フィデリティ投信が全国1万人超のサラリーマンを対象に実施した「退職後における生活資金の準備状況や、年金制度に対する考え方等を探るアンケート調査」によると、退職後の生活が現在の生活より「悪くなると思う」人の割合は半数を超えたほか、全体の約7割が「自分の退職後の生活は、今の高齢者の生活よりも悪化する」と認識していることが分かった。
公的年金の給付額を知っている人のうち「公的年金だけでは不足する」と回答した人は9割に届く勢いで、「退職後の生活資金(公的年金以外)の必要額」は全体平均で約3000万円となったが、「そのために準備している金額」は同約500万円にとどまった。また退職後の生活資金(公的年金以外)の準備額が「ゼロ円」と回答した人の割合が全体の4割を超えた。
同調査は全国の20─59歳の会社員・公務員(除く自営業・自由業)計1万0976名を対象に、インターネットで実施。調査期間は2010年2月5日から15日。
フィデリティ退職・投資教育研究所の野尻哲史所長は「今回の調査で、退職後の生活に不安を持ちながら、将来に向けた準備ができない『老後難民予備軍』の存在が浮かび上がった」と指摘。「全体の4割超が公的年金以外で退職後の生活資金準備額がゼロ円という結果は、まさに危機的な状況だ」としている。
調査では、退職後の生活資金として準備できているのは必要額のわずか2割弱と低く、かつ退職後の生活資金の準備状況が「ゼロ」と回答した人の割合が全体の4割超と危機的状況にあることが判明する一方、退職準備状況では、企業型確定拠出年金制度(DC制度)加入者の方が、同制度の非加入者より退職後の生活資金準備が進んでいることが分かった。DC加入者の平均準備額が783万円であるのに対し、非加入者の準備額は469万円となった。
日本は総人口に占める65歳以上の割合が22%強となり、国連の定義による「超高齢社会」になっている。国立社会保障・人口問題研究所のデータによると、2010年を基点に、65歳以上の人口は今後5年間で約15%増、今後10年間で約22%増となる見通し。
(ロイター日本語ニュース 岩崎成子記者)
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
新年度が始まって約2週間。
また、天候不順や激しい寒暖についていけないのか、昨日の朝、娘がダウン。
37度1分なので、保育園大丈夫かな、と思っていたら、“お腹が痛い”とさらに訴えたので、ま、休ませることに。
医者によると、この時期にはよくある症状のようです(昨夜の報道ステーションでは、天候不順による体調不良が増えている、と)。医院では、保育園の同じクラスの子にも会ったようです。
妻と半休を交替に取り合ったのですが、むむむ、元気な娘。
“仮病”の部分もあったみたいです。ま、そんな気分になる時もありますよね。
ちなみに息子は、咳だけで、あとは元気。
昨日の保育園への行き帰りは、雨のためバスだったので、それはそれで満足気でした(笑)。
今日は、ひとまず、熱も下がったので、保育園へ。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
我が家がある町内会は、約1500世帯程あり、さらに、10地区程に分かれています。
そして、町内会の役員は交替制。
今年度は、我が家が当番。
しかも、回覧板を回す程度の単なる“班長”ではなく、班をまとめる“地区長”ももれなくついてきました(笑)。
今夜が町内会の総会で、2時間みっちりでした。
回覧板を回すだけでなく、社協や赤い羽の募金集め、町内会の運動会、防災訓練などなど盛り沢山です。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)
新年度が始まりました。
都内の公立小学校は昨日が入学式、中学校は本日が入学式。
新しくて着慣れていないスーツ・制服姿は、初々しいですね。
保育園通いの我が家は、娘が年長組に。“保育園の中で一番上のお姉さん”という自覚で張り切っているようです。年長組は、昼寝用の布団敷き(幼児組全部で60人超)、ニワトリの餌やり、給食用の米とぎなど、順番に当番があるようで、これもまた、“一番上のお姉さん”意識をくすぐるようです(笑)。
年少組になった息子は、これまでの乳児組の部屋が2階で、1階に移ったことでこれまた張り切っています。
とはいえ、3歳児クラスからは人数が増える(これまでの10人から倍増)ので、新しい友だちとはまだまだ慣れないみたいです。
節目を感じるのは大切なことだなぁと、しみじみ思います。
| 固定リンク
| コメント (0)
| トラックバック (0)