児童書のボプラ社×チャイルドライン

“かいけつゾロリ”や“忍たま乱たろう”、“ズッコケ3人組”、“ねずみ君のチョッキ”などでお馴染みのポプラ社。
今年の1月から発行されるポプラ社の児童書の、裏表紙の折り返し部分や、帯などに、チャイルドラインの番号などが掲載されるようになりました。
子どもが手に取る本で、こうしたカタチでチャイルドラインを知らせることができるのは嬉しいことです。
私にとってポプラ社といえば、ズッコケ3人組。小学生時代にはまっていて、年2回の新刊本は予約して購入。
さらには、ズッコケ3人組のファンクラブの会員でもありました。
幼児向けの絵本も多数あり、そちらにもチャイルドラインのことが掲載されていました。
お子さんに本をプレゼントするなら、ポプラ社。ですよ!
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