都議選で模擬選挙!
昨日公示された、東京都議会議員選挙。
玉川学園で、未来の有権者による模擬選挙が行われます。
総選挙の前哨戦と言われている都議選。
未来の有権者は、誰を支持するのでしょうか?
詳細は以下をご覧下さい。
昨日公示された、東京都議会議員選挙。
玉川学園で、未来の有権者による模擬選挙が行われます。
総選挙の前哨戦と言われている都議選。
未来の有権者は、誰を支持するのでしょうか?
詳細は以下をご覧下さい。

次世代育成計画に、当事者である中学生の声を反映させるために、中学生にヒアリングを行っています。
“子ども会議”だと限られた子の声が多くなってしまいますが、市内の中学校区を廻ってのヒアリングなので、地域性も含め、多様な声を聴くことができます。
その分、手間がかかるのは仕方ないですね。来月いっぱい、ヒアリングは続きます。
ヒアリングに参加した中学生が、こうした取り組みから次世代育成計画に関心を持ってもらえればと思います。
http://www.asahi.com/politics/update/0629/NGY200906290016.html
新米の河村市長のボーナス、愛知県知事の3倍2009年6月29日20時51分
愛知県が30日に支給する夏のボーナスで、神田真秋知事への支給額は37万7128円と、昨年の352万円の約10分の1に減る。税収減への対応で本来の支給額から11.7%減るのに加え、昨年発覚した県の不正経理の返還金240万円を減額処理したため。神田知事は「減額は給与抑制と返還金を差し引いた結果。引き続き県民のみなさまの信頼回復に努めます」とコメントを出した。
一方、年収を800万円に減らす条例案を市議会に提出している名古屋市の河村たかし市長には、在職日数に応じて101万7203円が30日に支給される。年収減額のための条例案が可決されれば、今回のボーナスや支給済みの給与はそのまま受け取り、8月の給与から減らして調整するという。
夏のボーナスは、愛知県、名古屋市とも不況による税収減に対応し、支給額は減少。愛知県の一般行政職(平均年齢44歳7カ月)は、平均で昨年比12万3046円減の81万7503円、名古屋市も企業局をのぞく一般職員(平均年齢43歳4カ月)の平均支給額が10万4193円減って80万5137円になった。
***
名古屋市長のボーナスが、愛知県知事の3倍!
しかし、記事を読めば、知事は本来の10分の1の37万円。
確かに市長の金額は、3倍の101万円ですが、知事が減額していなければ、知事が市長の3倍以上。
いくら事実とはいえ、こうした見出しはどうなんでしょうか。
記者の筆力に疑問です。
私が運営委員を務めている「子どもの権利条約ネットワーク」主催で、
「初対面のリラックス系」
「自己紹介系」
「気分転換系」
「気づき系」など
場面に応じたアイスブレイクを体感・吸収するワークショップを実施することになりました。
日時は7月19日(日)の10時から16時。
参加費は、おとなは2000円、学生・子どもは1500円(会員はそれぞれ500円引き)
1日中、アイスブレイクを実施します。
昼食時間も含めた6時間の中で、どれだけのアイスブレイクを楽しめるでしょうか。
1つあたり10分として、1時間で6つ、6時間で36。
さらに、1つのアイスブレイクに対して、参加者同士でバリエーションを膨らませれば、2倍、3倍にもなります!
・・・ということは、1日で100近くのアイスブレイクを体験することが可能・・・!?
ちょっと、美味しすぎる企画だと思いませんか?
詳細はこちらです! http://www.ncrc.jp/
皆さんの参加、お待ちしています。
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